目的と事業

目的

(定款第3条)
鉄道の電気工事を安全に施工するための教育と、より良い設備を構築するため施工技術の調査、研究をして進歩改善を図ることにより、鉄道の安全・安定輸送の向上を通じて公共の福祉増進に寄与することとしています。

事業内容

(定款第4条)
  • 鉄道電気関係工事の安全施工に関する調査研究
  • 鉄道電気関係工事の施工技術に関する調査研究
  • 鉄道電気関係工事の安全対策各種委員会の開催運営
  • 鉄道電気関係工事に関する講習会、研究会、講演会等の開催
  • 鉄道電気関係工事に関する各種資料の蒐集頒布
  • 鉄道電気関係工事に関する各種統計の作成
  • 会報、ポスター、参考図書の刊行頒布
  • その他本会の目的達成のために必要な事項

組織図

組織図

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